今日、国会解散がほぼ確定しました。
これで、日本経済の崩壊は少し延命されました。
筆者は以前から解散し国民に信を問う事を論じていました。
日本国を救うためには、政治家がその枠を外し皆の知恵を結集して経済対策を行うことが最重要課題なんです。
今回の解散はギリギリのところで、12月16日選挙に間に合いました。
これで新政権政党が年内に組閣出来る道筋が立ちました。
選挙から30日以内に特別国会を招集しなければならないので、正月明けには新しい体制で国会が運営されることになります。
そして、今年度の予備費を使った経済対策を早急に組み、デフレからの早期脱却と経済の活性化を諮らなくてはなりません。
さらに、来年度の予算編成にも大規模な経済対策を盛り込み、日本国再生に取り組まなくてはなりません。
『野田総理の英断に大拍手!!』
明日にも、赤字国債発行や小選挙区の格差是正などの法案が成立し、16日に国会が解散される事になります。
民主党の国会議員はそれぞれが今後の対応を考えることになりますが、内部分裂を起こすことに間違いないでしょう。
輿石幹事長や山田元農水大臣などのグループは、従来から野田総理に反発していたことも考えれば、袂を分かつことになるでしょう。
野田総理や前原、岡田のグループがまとまり、新民主党のような政党になるのではないかと考えます。(どちらが民主党の主流かは分かりませんが・・・)
では第三極はどうなるのでしょうか。
突然の解散で準備不足もあり、突っ走る他に道はありません。
安易な連携が初期の構想を崩し、各党が足並みを合わせる事が出来なくなるかもしれません。
小沢の動向も気になるところです。
現に日本維新の会は現職の国会議員を公認や推薦をし、数を増やす方向に進んでいます。
これは国会対策の松野・松波あたりが議員連が数の力を目指しているのではないかと推測します。
国会議員が増えるのは良いのですが、当選後橋下市長と意見が合わなくなり分裂する不安も抱えています。
橋本は自分の考えに染まらない人はバッサリ切るような人です。
お互いに政策の一致を見ないまま安易に議員を増やせば、維新の会ですら内部分裂を起こすかもしれません。
他の政党も大同小異で、選挙に勝つことだけを主眼に国民に訴えてくることになります。
つまり前回の民主党と同じで、能力不足の政党が多数生まれてしまいます。
そんな烏合の衆が集まってもまとまるわけもないし、日本国を牽引することなんてとうてい無理でしょう。
民主党が分裂を起こした場合、安倍自民・山口公明・野田民主の大連合を石破・石原と岡田・前原あたりが画策しまとめ上げ、官僚と手を取り合い、案外上手く日本国を良い方向に進めてくれるのでは?
ひょっとすると、水面下でこのような話し合いが既に行われていて、それが今回の解散の英断に結びついたのかもしれません。
いずれにせよ、来年早々の国会から目を離せません。
と言うことは、国民の皆さん。
今回の選挙はとても重要な選挙なのです。
前回の選挙のように、ムードだけで中身の無い政党を選ぶことになれば、再び日本を窮地に追い込むことになります。
各党の意見を良く聞いて、正しい選択をして下さい。
2012年11月14日水曜日
2012年11月8日木曜日
田中真紀子 こんな大馬鹿女、見たことない
「圧力に屈したわけでない」
与野党議員からの反発に逢い世論の批判に晒され、引くに引けない状況から一転、白旗を挙げることになりました。
これが圧力に屈したのでなければ何なんですか?
身の保全のための弁解三昧で国民が納得すると思って言うんですか?
非常識も甚だしい。
さらに、答弁の後の異常なほどの満面の笑みは、我々国民を馬鹿にしている証ではないですか。
彼女の、権力を笠に着た応対はとても醜い!
誰が考えても、今回の事件は理解出来ないのではないでしょうか。
いったい何のためにこのような発言をしたのか。
筆者の推測はこうです。
文部科学省の説明が一方的だったので、「私を誰だと思っているの・・・」的な上から目線で事務方に反発したのではないでしょうか。、
「私に逆らえば認可なんか出来ないんだから」とでも怒って、今回の発言に繋がったのではないかと考えます。
その後は皆さんご承知の通りの顛末です。
『国民に不安を感じさせるバカ女に大臣の資質はあるの?』
ところで田中真紀子って政治家として何をした人なの?
私の記憶では、失言報道ばかりで目立った実績殆どはありません。
お父さんの庇護の元、甘やかされて育ち、生まれたときから権力を身に備えた我が儘女が政治家になり、言いたい放題やりたい放題でここまで来ました。
民主党にはいてからは影が薄く、痴呆亭主が大臣失格になったことは皆さんご周知の通りです。
田中真紀子の今回の入閣も輿石の配慮だと聞いています。
もう彼女には以前の力はありません。
筆者は提案します。
田中真紀子さん、もうご夫婦二人揃って引退し、お互いを慰め合いながら老後を楽しむのは如何でしょうか。
本当に民主党にはろくな人材がいません。
生活の糧を政治に求める非常識人間の集団ではないでしょうか。
今回の件は『触らぬ神にたたりなし』とした、野田総理もご存じだったと言うことで、自ら墓穴を掘ったことは間違いない。
このままで行くと、輿石が何を言ったとしても野田総理はやけっぱち解散をするしかないのでは?
国民も民主党に、我々の審判を受けることを望んでいますよ。
いつまでも議員の椅子にしがみつくんじゃないよ。
与野党議員からの反発に逢い世論の批判に晒され、引くに引けない状況から一転、白旗を挙げることになりました。
これが圧力に屈したのでなければ何なんですか?
身の保全のための弁解三昧で国民が納得すると思って言うんですか?
非常識も甚だしい。
さらに、答弁の後の異常なほどの満面の笑みは、我々国民を馬鹿にしている証ではないですか。
彼女の、権力を笠に着た応対はとても醜い!
誰が考えても、今回の事件は理解出来ないのではないでしょうか。
いったい何のためにこのような発言をしたのか。
筆者の推測はこうです。
文部科学省の説明が一方的だったので、「私を誰だと思っているの・・・」的な上から目線で事務方に反発したのではないでしょうか。、
「私に逆らえば認可なんか出来ないんだから」とでも怒って、今回の発言に繋がったのではないかと考えます。
その後は皆さんご承知の通りの顛末です。
『国民に不安を感じさせるバカ女に大臣の資質はあるの?』
ところで田中真紀子って政治家として何をした人なの?
私の記憶では、失言報道ばかりで目立った実績殆どはありません。
お父さんの庇護の元、甘やかされて育ち、生まれたときから権力を身に備えた我が儘女が政治家になり、言いたい放題やりたい放題でここまで来ました。
民主党にはいてからは影が薄く、痴呆亭主が大臣失格になったことは皆さんご周知の通りです。
田中真紀子の今回の入閣も輿石の配慮だと聞いています。
もう彼女には以前の力はありません。
筆者は提案します。
田中真紀子さん、もうご夫婦二人揃って引退し、お互いを慰め合いながら老後を楽しむのは如何でしょうか。
本当に民主党にはろくな人材がいません。
生活の糧を政治に求める非常識人間の集団ではないでしょうか。
今回の件は『触らぬ神にたたりなし』とした、野田総理もご存じだったと言うことで、自ら墓穴を掘ったことは間違いない。
このままで行くと、輿石が何を言ったとしても野田総理はやけっぱち解散をするしかないのでは?
国民も民主党に、我々の審判を受けることを望んでいますよ。
いつまでも議員の椅子にしがみつくんじゃないよ。
2012年11月2日金曜日
取り巻き連中のだらしなさ!
昨日、橋本市長は第三局のドンは石原慎太郎元都知事であると明言した。
確かに大阪都構想が道半ばで、橋本も松井も国政には出馬出来ない状況である。
やはり、日本維新の会が中央で力を発揮するには看板(ビッグネーム)が必要なのでしょう。
それにしても、取り巻き連中の国会議員のだらしなさには呆れかえる。
自分達の親分の秘密を平然と公の場でばらしてしまうなんて信じられない。
自分の存在感を示し次の選挙を有利にしたいだけの行動と言うことがありありと見える。
その後の処理のまずさは頭の悪さを物語っている。
そういえば松野頼久を始め国会議員らが橋本と会談したとき、国会を牛耳ろうとした議員団が橋本に叩きのめされたのも記憶に新しい。
今回も、石原の側近でもある「立ち上がれ日本」が勇み足によって橋本に叩きのめされている。
『結局、橋本と石原以外にはまともな政治家はいない』
振り返れば、野田総理と谷垣代表の秘密会談も、数人の野田総理側近にリークされました。
尖閣国有化も政府高官によって情報がリークされました。
小沢事件も数々のリークがありました。
自民党時代にも多くの事件があり、取り巻き連中は親分の足を引っ張り、自らの首を絞めてきました。
結局、中心となる人物の周辺にいる人たちは何の力もなく、その人物にくっついていないと何も出来ない能無しばかりなのである。
今回も選挙に勝つために誰を利用するかの戦いで、彼らにとっては日本の将来なんてどうでも良いことなのかもしれません。
そのためには政策なんて相手に合わせれば良いことなのです。
自分では何も出来ないから、橋本や石原が動く方向に、金魚の糞のごとく付いていくことが彼らの生きる道なのでしょう。
果たして、国民のことを考えて行動している政治家は存在するのでしょうか?
確かに大阪都構想が道半ばで、橋本も松井も国政には出馬出来ない状況である。
やはり、日本維新の会が中央で力を発揮するには看板(ビッグネーム)が必要なのでしょう。
それにしても、取り巻き連中の国会議員のだらしなさには呆れかえる。
自分達の親分の秘密を平然と公の場でばらしてしまうなんて信じられない。
自分の存在感を示し次の選挙を有利にしたいだけの行動と言うことがありありと見える。
その後の処理のまずさは頭の悪さを物語っている。
そういえば松野頼久を始め国会議員らが橋本と会談したとき、国会を牛耳ろうとした議員団が橋本に叩きのめされたのも記憶に新しい。
今回も、石原の側近でもある「立ち上がれ日本」が勇み足によって橋本に叩きのめされている。
『結局、橋本と石原以外にはまともな政治家はいない』
振り返れば、野田総理と谷垣代表の秘密会談も、数人の野田総理側近にリークされました。
尖閣国有化も政府高官によって情報がリークされました。
小沢事件も数々のリークがありました。
自民党時代にも多くの事件があり、取り巻き連中は親分の足を引っ張り、自らの首を絞めてきました。
結局、中心となる人物の周辺にいる人たちは何の力もなく、その人物にくっついていないと何も出来ない能無しばかりなのである。
今回も選挙に勝つために誰を利用するかの戦いで、彼らにとっては日本の将来なんてどうでも良いことなのかもしれません。
そのためには政策なんて相手に合わせれば良いことなのです。
自分では何も出来ないから、橋本や石原が動く方向に、金魚の糞のごとく付いていくことが彼らの生きる道なのでしょう。
果たして、国民のことを考えて行動している政治家は存在するのでしょうか?
2012年10月14日日曜日
日本国力の復活
今、日本が何を一番先にやらなければならないか。
それは、日本経済の再生である。
メディアでは、いろんな政治家が、いろんな評論家が、いろんなコメンテーターが日本の国力を上げるための持論を述べています。
しかし皆さん期待論や理想論ばかりで、決定的な解決策を語れる人はひとりもいません。
デフレ拡大、企業の海外流出、企業の業績不振、借金の増大などなど。
日本経済は悪循環を繰り返して、もう取り返しのつかないところまでやってきています。
今すぐにあらゆる対策を決め、日本経済に大きな弾みを付けなければならないのに、国会は開かれず、国会議員どもは政局に力を注いでいます。
来月国会が始まっても、解散に向けての整理的な法案ばかりを審議して、後は選挙一色になるのは目に見えています。
国会は事実上数ヶ月は空転することになります。
この遅れが日本経済に致命的な問題を起こさなければ良いのですが・・・。
もし、日本経済が衰退すれば、国会議員といえども生きる道は閉ざされるんですよ。
自分達の足下を心配するなら、早急に国会を開催し、解散問題を後回しにした上で与野党の枠を外した状況で、決めるべき法案(日本経済再生のための)を決めなければなりません。
国際社会からは、日に日に対日圧力が強まっています。
海外から見れば、経済力の衰退した日本から得られるものは何もないのです。
まずは国力を高めなければなりません。
『経済の復活なくして日本再生はあり得ないのです』
前から書いているように、政治家が原発問題や基地問題を中心に、国民に訴えるのは選挙対策の何ものでもありません。
そんなことを語るのは、経済が上を向かなければ絶対不可能な話で、そんなことも分からないサラリーマン政治家が、自分達の利益のためにほざいているだけなんですよ。
原発による電力供給やアメリカの擁護による中国や韓国からの保守をなくして、経済の再生は絶対にありません。
政治家も国民も、原発も沖縄基地問題もいったん棚上げをして、まず経済問題を重点的に考えるべきで、あらゆる力を日本国を守る方策に注いで欲しい。
国民も、私利私欲に駆られた一方的な発言は控えて、日本の未来の栄光を考えた行動をしなければ、自らの首を絞めることになるとは思いませんか?
それは、日本経済の再生である。
メディアでは、いろんな政治家が、いろんな評論家が、いろんなコメンテーターが日本の国力を上げるための持論を述べています。
しかし皆さん期待論や理想論ばかりで、決定的な解決策を語れる人はひとりもいません。
デフレ拡大、企業の海外流出、企業の業績不振、借金の増大などなど。
日本経済は悪循環を繰り返して、もう取り返しのつかないところまでやってきています。
今すぐにあらゆる対策を決め、日本経済に大きな弾みを付けなければならないのに、国会は開かれず、国会議員どもは政局に力を注いでいます。
来月国会が始まっても、解散に向けての整理的な法案ばかりを審議して、後は選挙一色になるのは目に見えています。
国会は事実上数ヶ月は空転することになります。
この遅れが日本経済に致命的な問題を起こさなければ良いのですが・・・。
もし、日本経済が衰退すれば、国会議員といえども生きる道は閉ざされるんですよ。
自分達の足下を心配するなら、早急に国会を開催し、解散問題を後回しにした上で与野党の枠を外した状況で、決めるべき法案(日本経済再生のための)を決めなければなりません。
国際社会からは、日に日に対日圧力が強まっています。
海外から見れば、経済力の衰退した日本から得られるものは何もないのです。
まずは国力を高めなければなりません。
『経済の復活なくして日本再生はあり得ないのです』
前から書いているように、政治家が原発問題や基地問題を中心に、国民に訴えるのは選挙対策の何ものでもありません。
そんなことを語るのは、経済が上を向かなければ絶対不可能な話で、そんなことも分からないサラリーマン政治家が、自分達の利益のためにほざいているだけなんですよ。
原発による電力供給やアメリカの擁護による中国や韓国からの保守をなくして、経済の再生は絶対にありません。
政治家も国民も、原発も沖縄基地問題もいったん棚上げをして、まず経済問題を重点的に考えるべきで、あらゆる力を日本国を守る方策に注いで欲しい。
国民も、私利私欲に駆られた一方的な発言は控えて、日本の未来の栄光を考えた行動をしなければ、自らの首を絞めることになるとは思いませんか?
2012年10月1日月曜日
オスプレイの沖縄配備
今日、沖縄に6機のオスプレイが配備されました。
日米関係の修復にはとても重要なことで、日本国民は沖縄の皆さんの協力に心より感謝致します。
地元では市民団体を中心に抗議行動が行われていました。
しかしこの運動にどれだけの沖縄地元の方がいらっしゃるのか疑問です。
おそらく県外の応援部隊が中心となっているのではないかと推測されます。
仲井眞県知事の今日のインタビューに対する態度を見ていても分かります。
県民の反発が小さいと分かっているから、インタビューに対して障りのない態度を示す事が出来、暗に受け入れを表明したと理解出来ます。
それは当然のことなんです。
年間に数千億もの沖縄振興費を貰っている関係上、何もかも反対は出来ないのです。
だから発言には慎重で、地元住民との摺り合わせばかりを考えて、細心の注意を払いながら行動しています。(これは選挙対策の一つでもあるのですが)
『沖縄は補助金の上に胡座をかいているんです』
インタビューを聞いても、補助金はいらないから基地を他県にという住民は、誰一人居ません。
遅れている沖縄の振興のために『交付金は要ります。でも基地は要りません』と言い続けてきたのです。
つまり、他県から見れば、補償金を釣り上げるために反対運動を続けているとしか思えないのです。
県民の誰一人として、国のために基地配備は致し方ないと言う人は居ません。
辺野古の問題を武器に、24年度の沖縄振興費は、前年より27%近くも上がり、2937億円となり、知事が望んだ三千億規模の要求がほぼ達成されました。
これには知事もニンマリ・・・。
辺野古とは関係ないと言ってますが、知事の作戦勝ちです。
でも、これだけの沖縄特権を日本国民から戴いているんですから、県民は多少の犠牲を払うのは当然の事です。
自分達だけが被害者のような発言はやめましょう。
28日に書いたブログのように、沖縄県民も愛国心を持って国のために行動して下さい。
今回の領土問題はアメリカとの関係が重要なポイントになります。
沖縄県民の皆さん。
どうか、しばらくの間我慢して下さいね。
日米関係の修復にはとても重要なことで、日本国民は沖縄の皆さんの協力に心より感謝致します。
地元では市民団体を中心に抗議行動が行われていました。
しかしこの運動にどれだけの沖縄地元の方がいらっしゃるのか疑問です。
おそらく県外の応援部隊が中心となっているのではないかと推測されます。
仲井眞県知事の今日のインタビューに対する態度を見ていても分かります。
県民の反発が小さいと分かっているから、インタビューに対して障りのない態度を示す事が出来、暗に受け入れを表明したと理解出来ます。
それは当然のことなんです。
年間に数千億もの沖縄振興費を貰っている関係上、何もかも反対は出来ないのです。
だから発言には慎重で、地元住民との摺り合わせばかりを考えて、細心の注意を払いながら行動しています。(これは選挙対策の一つでもあるのですが)
『沖縄は補助金の上に胡座をかいているんです』
インタビューを聞いても、補助金はいらないから基地を他県にという住民は、誰一人居ません。
遅れている沖縄の振興のために『交付金は要ります。でも基地は要りません』と言い続けてきたのです。
つまり、他県から見れば、補償金を釣り上げるために反対運動を続けているとしか思えないのです。
県民の誰一人として、国のために基地配備は致し方ないと言う人は居ません。
辺野古の問題を武器に、24年度の沖縄振興費は、前年より27%近くも上がり、2937億円となり、知事が望んだ三千億規模の要求がほぼ達成されました。
これには知事もニンマリ・・・。
辺野古とは関係ないと言ってますが、知事の作戦勝ちです。
でも、これだけの沖縄特権を日本国民から戴いているんですから、県民は多少の犠牲を払うのは当然の事です。
自分達だけが被害者のような発言はやめましょう。
28日に書いたブログのように、沖縄県民も愛国心を持って国のために行動して下さい。
今回の領土問題はアメリカとの関係が重要なポイントになります。
沖縄県民の皆さん。
どうか、しばらくの間我慢して下さいね。
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